宅建試験合格ブログ
インターネットを使って宅建の勉強を始め、4ヶ月くらいかかりましたが2007年の宅建試験に合格しました。宅建は、最初は難しいと感じましたが、途中でコツに気づき、結局43か44点くらいは取れました。その間に感じたこと、わかったこと特に勉強法などを書いていきます。
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5問免除について
宅建試験は50問のうち5問を免除される人がいて、最初からその部分は5点下駄を履かせてもらえるらしいです。3〜4万円支払って講習を受ければ(不動産業の実務経験も必要だそうです、今知りました)、その資格が得られる、そういう情報はあとになって知ったので、なんだか最初から5点負けている気がしてちょっといやな感じがしました。
私はモニターだったせいか、WATでも受験案内のようなことは教えてくれてなかったので、知ったときは5点も!と思ってショックを受けましたがWATでは「8割はとるわけでしょう?だから5点中4点はもともと取れるんです。だから5点ではなく、差がついても1点と考えていいんです」等と説明され、なるほど、と妙に納得したけど・・・ちょとまて。
この制度は、確かに割合だけで考えれば1点くらいしか差がつかないけど、もしとてつもなく難しくすれば5点差近くにすることもできます。逆に簡単にすれば誰でも5点取れて、免除はほとんど意味をなさなくなります。
その中間あたりにしておいて、ようすを見ながら調整しているのでしょう。
いずれにしてもWATの説明は、結論としては似たようなところに落ち着くだろうけど、一応違うとおもいます。
ま、いいか。結果は5問中5問取れました。とらせてくれたんだからよしとしよう。
2問くらいはただのラッキーです。
次回から、46から順番にいっこずつやっていきます
私はモニターだったせいか、WATでも受験案内のようなことは教えてくれてなかったので、知ったときは5点も!と思ってショックを受けましたがWATでは「8割はとるわけでしょう?だから5点中4点はもともと取れるんです。だから5点ではなく、差がついても1点と考えていいんです」等と説明され、なるほど、と妙に納得したけど・・・ちょとまて。
この制度は、確かに割合だけで考えれば1点くらいしか差がつかないけど、もしとてつもなく難しくすれば5点差近くにすることもできます。逆に簡単にすれば誰でも5点取れて、免除はほとんど意味をなさなくなります。
その中間あたりにしておいて、ようすを見ながら調整しているのでしょう。
いずれにしてもWATの説明は、結論としては似たようなところに落ち着くだろうけど、一応違うとおもいます。
ま、いいか。結果は5問中5問取れました。とらせてくれたんだからよしとしよう。
2問くらいはただのラッキーです。
次回から、46から順番にいっこずつやっていきます
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